• 土地+家のお得なセットプラン
  • 施工事例
  • スタッフ紹介
  • コーエイ不動産はこちら
  • コーエイ株式会社について
  • Facebook
  • 土地情報をお探しの方はこちら
  • 地元の魅力再発見 びぃふりー
  • SDGs実現へのコーエイ株式会社の取り組み

HOME > スタッフblog > アーカイブ > 2017年5月

スタッフblog 2017年5月

太陽光パネルがぎっしり!

昨日の雨模様とは打って変わって、太陽が顔を出しました!
今日はお客様のお家の太陽光パネル設置の日。
大工さんの見事な連係プレーで、
次々にパネルが取り付けられていきます。

暑い夏は人間にとってはうんざりですが、
太陽光の発電のことを考えると最高の季節ですね!
このお客様のおうちも、夏にはお引渡しの予定なので、
目一杯活躍してほしいです^^


みんなのアイドル菊川さん

昨日の朝一番の出来事です!
久しぶりに聞く声。この声は!!

昨日、大工の菊川さんが復帰されました。
3月にアキレス腱を切って入院していた菊川さん、
待望の退院です。

コーエイでは、お客様やいつもやりとりがある業者さんは
電話番号を登録しているので、
事前にどなたからの電話かわかるようになっています。
久しぶりに電話に表示される「菊川さん」という文字に
なんだか嬉しくなります^^
(復帰後最初の電話は岩下さんが0.1秒でとりました)

久しぶりの再会に拍手で迎えられる菊川さんを見て、
社長がぽつりと一言。
「それだけゆっくり休んでから、皆に歓迎されるのいいな~~(笑)」
菊川さんが、それだけあたたかく迎えられるのには理由があります。
暑い日も、寒い日も、お客様のため、
現場で一生懸命家づくりをして下さる大工さん。

そして、コーエイは若く経験が少ないスタッフが多いため、
大工さんにはご迷惑かけてしまうことも多いのですが、
いつもあたたかくフォローをして下さいます。
そろそろ、大工さんに恩返しできることがあればと思います。

また菊川さんの活躍が見られるのを嬉しく思います。
これから暑くなるので、くれぐれも熱中症に気をつけてください^^


コーエイ通信vol.5テーマ「名前の由来」

コーエイ通信vol5テーマは「名前の由来です」
余談ですが、先日名前は左右対称だと良いという話をききました。
そう思うと「幸」・「大」・「里」といった左右対称の漢字って結構ありますよね。
それから「大」・「介」となどの末広がりの字も運気がいいと聞いたことがあります。
さて、私たち社員はどんな由来があるのか、是非ご覧になって下さいね(^^)/

コーエイ通信vol.4テーマ「春になったらしたいこと」

3月に発行したコーエイ通信vol.4
テーマは「春になったらしたいこと」です(^^)/

コーエイ通信vol.3テーマ「人におすすめしたいこと」

2月に発行したコーエイ通信(^^)/
テーマは「人におすすめしたいこと」
おすすめのマンガに食べ物・喫茶店・料理・お得情報など社員おすすめしたい○○をご覧になって下さい(^^)/

弊社社員の恩田が手作りで制作しているコーエイ通信は毎月、1週目に発行しております(^^♪

コーエイ通信を発行しています♪

「コーエイ通信」を発行しております。
毎月スタッフが手書きで作成しているコーエイ通信では、クスっと笑える記事や社員の意外な趣味や特技を知っていただけたらと思います。
ぜひご覧になって下さいね♪
本日の投稿は1月に発行した第1号コーエイ通信、社員の自己紹介です(^^)/


第二の人生の一大決心

お客様「おはようございます!今日も宜しくお願いします!」
いつも謙虚に深々と頭を下げて来られるこのお客様は
夏に定年退職予定です。

これまで転勤族で家を建てる機会がなく、
アパートで暮らしていらっしゃるのですが、
このまま家賃を支払い続けても自分たちに何も残らない。
そう考えられて新築を検討中です。

お客様「なんせ全て初めてのことなので、
一個一個わからんとですよね。
この年で家を建ててる人なんてほとんどいなくて!
周りの友人たちもずっと前に家は建てて
退職金で残債を返すかどうか悩んでるのに
こっちは今からローン組もうとしていますからね。」

コーエイにご相談にいらっしゃるお客様は
20代~30代のお客様が多く、教育資金との兼ね合いの
ご相談を受けることが多いのですが、
定年目前に家を建てられるお客様の持つ不安や悩みは
それとはまた別のところにあります。

今は資金的にゆとりはあっても、将来的に考えて
現役時代よりも収入が見込めるわけではないので
老後に苦労して返済していかなくてもいいような
資金計画を立てていっています。

恩田「うちの親も転勤族で、今もアパートに住んでるんですよ。
なんか、転勤族にとっていわゆる〝実家″って憧れがありますね。
帰る場所というか、故郷というか。」

お客様「そうですよね。うちも子どもたちは独立してますが、
そういう場所があるといいですよね。」

このお客様は家庭菜園がご趣味だそう。
お金にも心にもゆとりをもって、
素敵な第二の人生を過ごせるように
精一杯お手伝いしたいと再確認できた5月の日曜でした。


建築されたお客様からの嬉しい一言

建築されたお客様からの嬉しい一言

本日のお昼すぎ、2年前に建築をされたお客様が来店されました。

そのお客様は子供さんが幼稚園に通っていらっしゃり、日中も夫婦どちらかが子供を見ておけるよう、奥様が夜勤でお仕事をされています。

奥様が夜勤終わりに就寝され、子供さんを15時にお迎えに行くために起き、そこからまたお仕事に向けて就寝されるという生活をされているのですが、
アパートにお住まいだったころは、子供さんが騒いでしまって近所の方に迷惑になってしまったり、
子供さんだけで遊んでいて壁や床に傷をつけるのが心配で、ゆっくり休むことが出来なかったりと、とても大変だったそうです。

家を建てられた現在も、そのお仕事体系に変わりはないのですが、
子供さんが元気に遊んでいても苦情が来ることもなくなり、床や壁の傷も気にしなくて良くなったのでとても楽になったとのことでした。

『家を建てさせていただいて、良かったです。本当にありがとうございます!!』

と何度もおっしゃって頂きました。


このお客様が相談にいらっしゃった時、私はまだ入社していなかったので
どのような経緯でマイホームを持たれたのかを知らずにおりました。

そのような中、私がこの会社のお客様を本当の意味で幸せにするという考えに惹かれ、
来て下さるお客様へその思いで提案をしていることが、
今回、このお客様のお話しを伺い、「建てて良かった」と思って下さっていることを知り
改めて、私ももっと沢山の方を幸せにできるようになりたいと感じました。

大きなわんちゃんを見て思ったこと

4月の下旬、コーエイで建築されたお客様が
事務所を訪ねて来られました。

お客様「実はですね県外に転勤することになりまして、
当初の計画通り、家を貸し出そうと思うんですよ!」

数年前に2世帯住宅を建築されたお客様。
遠い島へ転勤されることに!

転勤族は家を建てない。
そんな常識はコーエイにはありません。

転勤する可能性があるなら、それも視野に入れて
賃貸で出して需要がある家をはじめから建てよう!
ということで、このお客様は2階建てと平屋を組み合わせ、
当初2世帯住宅として使用していました。

今回の転勤を機に、2階建てと平屋それぞれ別々に貸し出すことに。

貸し出すにあたり、家の中を見せて頂きました。
すると、大きなわんちゃんがお出迎え。
(私とあまり身長変わらなさそうです)
ダイナミックにとびかかってきました!
見慣れない顔だから、私に興味深々。
お客様「大丈夫ですか~!?すいませんね~。」
大丈夫です。私動物が大大大好きなので。

今度貸し出しをする際も、ペット可の物件として出すことに。
お客様「ペット可の賃貸ってほんとにないですもんね~
今度引っ越す先でも、探すの苦労しました。」

ペット可の賃貸って本当に全然ないんです。
動物大好きな私としては、
その気持ち、そのもどかしさ、とってもわかります。

今度この家を借りて下さる方も
大好きなペットとのびのび暮らして下さるといいなと感じます。


お客様の心遣いに感謝

こんにちは!コーエイホーム入社2年目の恩田です。

お客様との打ち合わせの際のエピソードです(^^)
コーエイホームでは、お客様の家に訪問させて頂くのではなく
お客様にご来店して頂いて、打ち合わせをさせて頂いています。

4月末に、現在建築中のお客様とクロスや外構の打ち合わせをしました。
職業柄GW忙しいそのお客様は、夕方仕事着のまま来社。

会社に着くと手に持っていらっしゃるものを渡しながら、
お客様「これ、社員の皆さんで召し上がってください!
GW中もお仕事お疲れ様です。」

箱を開けると、かわいいケーキが並んでいました。
女性が多い職場なので、一同大喜び。
(GW中だったので、人数が少なく、早い者勝ちです)

ご自分もお仕事が忙しいのに、いつも私たち社員のことを
気遣って下さるお客様。
まだ社歴が浅い私は不手際をお掛けすることもたくさんあるのですが、
いつもそれを暖かく受け止めて下さり、本当に頭が上がりません。

打ち合わせにて、お子さんたちはそれぞれどこが誰の部屋なのか
既に決めているとのこと。
お客様「間取りの段階では、兄弟みんな希望がきれいに分かれたので良かったです。
現物を見て、意見を変えないといいですが・・・(笑)」
ご自宅で間取りを広げて話し合いをしているお客様の姿が想像でき、
なんだかほっこりしました。
完成まであと少し。
完成が待ち遠しいような、でも完成してしまったら
しばらくこうしてお話できなくなるのでなんか寂しいような、
でもやっぱり嬉しいような、不思議な気持ちです。



12

« 2017年4月 | メインページ | アーカイブ | 2017年6月 »

このページのトップへ